Telegramミニアプリ・ボット開発

あなたのサービスを Telegramの中に

ショップ、学習プラットフォーム、カスタマーサポートを、ユーザーが使い慣れたアプリの中へ。デザイン、開発、決済の導入、既存システムとの連携まで対応します。

スマートフォンに表示されたTelegramサービスの画面
最初の動くバージョンを7日で合意した主要フローに絞って開発
追加アプリは不要Telegramから直接アクセス
アプリ内で決済商品購入や有料コンテンツに対応
既存システムと連携注文・顧客情報をCRMへ同期
開発サービス

必要な機能を ひとつに。舞台は Telegram

顧客に必要な機能から考え、画面・ボット・業務システムをひとつのサービスにつなげます。

Telegramミニアプリ

商品を探す、サービスを予約する、講座を受ける。すべてTelegramの中で。

ボットと業務自動化

予約受付、注文通知、よくある質問への回答を自動化し、手作業のやり取りを減らします。

決済とアクセス管理

決済やサブスクリプションを導入。購入履歴、講座、アカウント情報を一元管理できます。

AI・システム連携

CRMやナレッジベースと接続し、データを同期。顧客が必要な情報を見つけやすくします。

Telegramを選ぶ理由

チャンネルの投稿から購入まで

顧客がすでにTelegramを使っているなら、追加のアプリを入れずに、商品を見て、購入し、また訪問できる体験を。

01

メッセージからすぐに開く

チャンネルやボットのリンクからサービスへ。アプリストアに行く必要はありません。

02

また使いたくなるきっかけを

注文状況、レッスンのリマインド、関心に合った案内で、前回の続きに自然に戻れます。

03

商品も有料コンテンツも販売

商品選び、決済、購入履歴をひとつの流れに。販売内容に合った決済方法を選びます。

04

使い慣れたツールと連携

注文と顧客情報をCRMへ。チームは既存のシステムで業務を続けられます。

Mononode · デモプロジェクト

見て、 使ってみる。

最初のタップから操作の完了まで。今すぐ試せる3つのアプリです。

01mononodeDEMO
Channel Shop — コレクション
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コレクション

Telegramショップ

Channel Shop

商品を選び、バッグに入れてテスト注文。買い物の流れをひとつのアプリで体験できます。

02mononodeDEMO
Studio Booking — スケジュール
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スケジュール

レッスン予約

Studio Booking

レッスンと日時を選択。スタッフに連絡せず、予約・変更・キャンセルができます。

03mononodeDEMO
Client Desk — アシスタントとの会話
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アシスタントとの会話

カスタマーサポート

Client Desk

アシスタントに質問して依頼を送信。会話履歴が担当者へ引き継がれる流れを確認できます。

今すぐ体験

デモ用のプロジェクトです。決済とAIの回答はシミュレーションです。初回起動に約1分かかる場合があります。デモアプリは日本語未対応のため、英語版を開きます。

開発の流れ

アイデアから 公開まで

開発前に最初の主要フローを合意。Telegramで動くバージョンをお試しいただき、フィードバックをもとに改善します。

合意した着手日から7日以内に、最初の動くバージョンをお届けすることを保証します。

  1. 01

    要件整理

    目的、初期機能、予算、着手日を決めます。

  2. 02

    設計

    画面と顧客の操作フローを一緒に確認します。

  3. 03

    開発

    最初の動くフローを試し、ご意見をいただきます。

  4. 04

    テスト

    権限、決済、主要な操作を各端末で確認します。

  5. 05

    公開

    公開後の動作を確認し、次の改善を計画します。

Mononodeを選ぶ理由

各段階で、何が届くかがわかる

開発範囲を合意し、動く成果をお見せし、次のステップを説明します。設計・開発・テストをひとつのチームで担当します。

ソースコード管理ツールドキュメントNDA締結に対応
01

着手前に範囲を明確に

初期バージョンに含む機能、次の段階に回す機能、見積もりの内訳を確認できます。

02

開発中も実際に試せる

実際の顧客の利用場面に合っているか、開発中のサービスで確かめられます。

03

ひとつのチームで全体を開発

画面、ボット、システム連携を一緒に設計。複数の外注先を調整する必要はありません。

04

公開後の計画も明確に

サービスとユーザーのニーズに合わせ、保守や追加開発を別途ご相談します。

使い慣れた業務ツールとサービスをつなぐ

Telegram Bot API決済CRMアクセス解析AIアシスタントAPI・Webhookホスティング必要に応じてWeb3
よくある質問

ご相談の前に 知っておきたいこと

開発できるもの、費用の考え方、お渡しする成果物について。

私のサービスにTelegramは向いていますか?

顧客がすでにTelegramを使い、注文・学習・問い合わせをもっと便利にしたい場合に適しています。まず対象ユーザーと目的を確認します。ミニアプリはサービスへの入口ですが、集客は別途計画が必要です。

ひとつの機能から始められますか?

はい。注文やレッスンの閲覧など、役立つ利用フローをひとつ選びます。初期バージョンの範囲を絞り、フィードバックを得てから機能を増やせます。

最初の7日間で何ができますか?

合意した主要フローをひとつ実装し、Telegramで試せる状態でお渡しします。7日間は合意した着手日から数えます。MVP全体の開発は通常4〜8週間で、決済・連携・管理機能によって変わります。両段階の範囲と日程は開発前に合意します。

費用は何で決まりますか?

画面数、業務ルール、外部連携、管理機能によって決まります。ヒアリング後、段階別の見積もりを提示し、着手前に範囲を合意します。追加機能は別途お見積もりします。

既存のサイトやCRMと連携できますか?

必要なアクセス権限やAPIが提供されていれば可能です。まず既存システムの仕様を確認し、顧客、注文、決済、講座のアクセス権など、連携するデータと操作を決めます。

公開後はどうなりますか?

ソースコードとドキュメントを引き渡し、管理方法を説明します。監視、保守、追加機能は別途サポート契約で対応できます。

プロジェクトのご相談

Telegramで何を作りたいですか?

誰に向けたサービスで、何を実現したいか教えてください。初期バージョンをご提案し、範囲・期間・費用を説明します。

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