あなたのサービスを Telegramの中に
ショップ、学習プラットフォーム、カスタマーサポートを、ユーザーが使い慣れたアプリの中へ。デザイン、開発、決済の導入、既存システムとの連携まで対応します。
必要な機能を ひとつに。舞台は Telegram
顧客に必要な機能から考え、画面・ボット・業務システムをひとつのサービスにつなげます。
Telegramミニアプリ
商品を探す、サービスを予約する、講座を受ける。すべてTelegramの中で。
ボットと業務自動化
予約受付、注文通知、よくある質問への回答を自動化し、手作業のやり取りを減らします。
決済とアクセス管理
決済やサブスクリプションを導入。購入履歴、講座、アカウント情報を一元管理できます。
AI・システム連携
CRMやナレッジベースと接続し、データを同期。顧客が必要な情報を見つけやすくします。
チャンネルの投稿から購入まで
顧客がすでにTelegramを使っているなら、追加のアプリを入れずに、商品を見て、購入し、また訪問できる体験を。
メッセージからすぐに開く
チャンネルやボットのリンクからサービスへ。アプリストアに行く必要はありません。
また使いたくなるきっかけを
注文状況、レッスンのリマインド、関心に合った案内で、前回の続きに自然に戻れます。
商品も有料コンテンツも販売
商品選び、決済、購入履歴をひとつの流れに。販売内容に合った決済方法を選びます。
使い慣れたツールと連携
注文と顧客情報をCRMへ。チームは既存のシステムで業務を続けられます。
見て、 使ってみる。
最初のタップから操作の完了まで。今すぐ試せる3つのアプリです。

コレクション

スケジュール

アシスタントとの会話
デモ用のプロジェクトです。決済とAIの回答はシミュレーションです。初回起動に約1分かかる場合があります。デモアプリは日本語未対応のため、英語版を開きます。
開発の流れ
アイデアから 公開まで
開発前に最初の主要フローを合意。Telegramで動くバージョンをお試しいただき、フィードバックをもとに改善します。
合意した着手日から7日以内に、最初の動くバージョンをお届けすることを保証します。
- 01
要件整理
目的、初期機能、予算、着手日を決めます。
- 02
設計
画面と顧客の操作フローを一緒に確認します。
- 03
開発
最初の動くフローを試し、ご意見をいただきます。
- 04
テスト
権限、決済、主要な操作を各端末で確認します。
- 05
公開
公開後の動作を確認し、次の改善を計画します。
各段階で、何が届くかがわかる
開発範囲を合意し、動く成果をお見せし、次のステップを説明します。設計・開発・テストをひとつのチームで担当します。
着手前に範囲を明確に
初期バージョンに含む機能、次の段階に回す機能、見積もりの内訳を確認できます。
開発中も実際に試せる
実際の顧客の利用場面に合っているか、開発中のサービスで確かめられます。
ひとつのチームで全体を開発
画面、ボット、システム連携を一緒に設計。複数の外注先を調整する必要はありません。
公開後の計画も明確に
サービスとユーザーのニーズに合わせ、保守や追加開発を別途ご相談します。
使い慣れた業務ツールとサービスをつなぐ
ご相談の前に 知っておきたいこと
開発できるもの、費用の考え方、お渡しする成果物について。
私のサービスにTelegramは向いていますか?
顧客がすでにTelegramを使い、注文・学習・問い合わせをもっと便利にしたい場合に適しています。まず対象ユーザーと目的を確認します。ミニアプリはサービスへの入口ですが、集客は別途計画が必要です。
ひとつの機能から始められますか?
はい。注文やレッスンの閲覧など、役立つ利用フローをひとつ選びます。初期バージョンの範囲を絞り、フィードバックを得てから機能を増やせます。
最初の7日間で何ができますか?
合意した主要フローをひとつ実装し、Telegramで試せる状態でお渡しします。7日間は合意した着手日から数えます。MVP全体の開発は通常4〜8週間で、決済・連携・管理機能によって変わります。両段階の範囲と日程は開発前に合意します。
費用は何で決まりますか?
画面数、業務ルール、外部連携、管理機能によって決まります。ヒアリング後、段階別の見積もりを提示し、着手前に範囲を合意します。追加機能は別途お見積もりします。
既存のサイトやCRMと連携できますか?
必要なアクセス権限やAPIが提供されていれば可能です。まず既存システムの仕様を確認し、顧客、注文、決済、講座のアクセス権など、連携するデータと操作を決めます。
公開後はどうなりますか?
ソースコードとドキュメントを引き渡し、管理方法を説明します。監視、保守、追加機能は別途サポート契約で対応できます。





